• 宮崎カントリークラブ
  • クラブの歴史

宮崎にゴルフというスポーツを始めて導入されたのは大原友幸氏(宮崎銀行の前身、日向興業銀行頭取)を中心に、
ゴルフに興味がある人でクラブを振った事が始まり。
市役所裏の材木置場に6打席の練習場を仮設、花ヶ島競馬場に9ホールのコースを作った。
その後、「本格的なコースを」という動きから、昭和35年3月、宮崎ゴルフ株式会社が設立。
7月に宮崎カントリークラブが誕生した。

宮崎ゴルフ株式会社 発起人

  • 岩切章太郎
  • 大原友幸
  • 中野耕一
  • 日高安壮
  • 東藤一
  • 上田合邦
  • 太田良一
1959

1010

宮崎ゴルフ株式会社設立の発起人会が開催

1960

330

宮崎ゴルフ株式会社設立

410

起工式を挙行

78

宮崎カントリークラブ 誕生

1016

竣工式を挙行

1019

高松宮両殿下ご臨席の上開場式
※9ホール

高松宮両殿下ご臨席の上開場式
高松宮両殿下ご臨席の上開場式
高松宮両殿下ご臨席の上開場式
高松宮両殿下ご臨席の上開場式
高松宮両殿下ご臨席の上開場式
高松宮両殿下ご臨席の上開場式
1961

627

アウト9ホールの工事終了
18ホールにて開場。

ゴルフ場の思い出