コースレイアウト

下記図のホールをクリックすると各コースの特徴が表示されます

コースレイアウト

10番ホール
10番ホール
打ち下ろし、ティショットの狙いは中央。グリーンが丘高で平坦なので、距離を間違えないように。

341ヤードと比較的距離も短く打ち下ろしのストレートなパー4。ティーショットはセンター狙い、グリーンはフェアウェイと高低差がないため距離感が難しいが、できればバーディの欲しいホールだ。
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11番ホール
11番ホール
ティショットは中央、セカンドは少し左目へ。グリーン回りはバンカーで囲っているため、正確なピッチショットが要求される。

ストレートなパー5。ティーショットの狙いは、右バンカーに注意しながらフェアウェイ右サイド狙い。セカンドショットは右バンカーを避け、少し左サイドが狙い目。グリーンはバンカーでぐるりと囲まれ、3打目は正確なショットを要求される。
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12番ホール
12番ホール
ティグラウンドとグリーン上では、風の向きも強さも異なることが多い。旗の動きに注意。

見た目よりグリーンは大きいが、アンアンジュレーションが複雑でピン位置によっては落とし所が難しい。
ティーグランドとグリーンでは、風の向きも強さも異なることが多く、いかに風を読むかがポイントとなる。
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13番ホール
13番ホール
ティショット・セカンド共に中央狙い。グリーンは奥に長く、左に深いバンカーがあるので注意。

太平洋に沿って延びるこのパー5は風の影響を強く受ける。そのためティーショットは右バンカーに神経を使わされる。縦長のグリーンで左のガードバンカーは深いため、右から堅く攻めたいところだ。このホールも風のジャッジがポイントだ。
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14番ホール
14番ホール
ティショットは中央の松林の丘(通称は軍艦島)右裾。グリーン左に深いバンカーがある。難しいホールの一つである。

難易度の高いパー4。ティーショットは前方のマウンドの松の木群の手前狙い。ティーグランドからは見えにくいが右サイドの松が意外に入り込んでいるので要注意。セカンドショットも砲台グリーンの左バンカーが深く待ちかまえる。
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15番ホール
15番ホール
正面松の木の上がティショットの狙い。セカンドでは、グリーンが遠く感じるが実際はそれほどでもない。

僅かに左ドックレッグのパー4。フェアウェイは広いので、ティーショットは正面の松の木からフェアウェイ右サイド狙いがベスト。セカンドショットは距離感が難しいが、見た目より距離はなく果敢にせめてバーディが欲しいところだ。
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16番ホール
16番ホール
ピンの位置により難易度が違ってくる。ピンの位置にかかわらず、左から攻めていけば難しくない。

グリーンセンターから奥に傾斜しており、ピン位置によって難易度が違ってくる。ピン位置が右サイドの場合はバンカー越えになり、高い弾道が要求される。ピン位置にかかわらず左サイドから攻めるのがベター。アプローチも左からが有利になる。
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17番ホール
17番ホール
ピンの位置によって、ティショットの狙いが右か左か要求される。
右傾斜のアンジュレーションのある難しいグリーンである。

打ち下ろしで僅かに左ドックレッグの距離は短いパー4。ショートカットを狙って左に打ちたいところだが、右高左低の地形を考えてティーショットは右サイドから攻めたい。グリーンは右傾斜のアンジュレーションがあり、セカンドショットの難易度をあげている。
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18番ホール
18番ホール
左ドッグレッグのホール。グリーン面が見えないが、中央に高低差のある難しい2段グリーンである。

フィニッシングホールは難易度の高い左ドッグレッグのパー4。セカンド地点からは打ち上げになり、クラブ選択が難しい。しかも、見えないグリーン面は手前が高く奥が低い二段グリーン。ピン位置が奥の場合は思い切って奥につけないと3パットもある。
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10 番〜 18 番を表示 (全 18 枚)
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